ddPCR ウェビナー

遺伝子細胞治療分野での
体内分布評価におけるddPCRの活用例

この動画セミナーでは「遺伝子細胞治療分野での体内分布評価におけるDroplet Digital PCRの活用例」と題しまして、バイオ・ラッドのddPCR QXシリーズを用いた細胞・遺伝子治療(幹細胞移植、AAV治療、CAR-T治療)に関するddPCRの具体的な活用例をご紹介します(約11分)。検出感度の問題で他の手法では困難であった生体内に分布している極微量な細胞やベクター配列を、ddPCRの高いS/N比、変異検出能力、再現性を利用することにより、どのように検出可能となり体内動態研究に応用されているのかをご説明いたします。

また、バイオ・ラッドでは独自のデザインエンジンによってDroplet Digital PCRに最適化されたプライマー・プローブのデザインと販売も行っております。典型的なベクター配列にはデザイン済みのプライマー・プローブのラインナップがあり、またターゲット配列の入力のみで短時間で最適なカスタムデザインも可能ですので、実験条件の最適化など多くの時間を必要とするプロセスを簡略化できます。研究者の貴重な時間を節約するために、是非ご活用ください。

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